チャイナ幻想

「政経冷熱」 も砂上の楼閣ということが明らかとなり、熱狂した対中国・韓国経済や

文化の交流も一つの節目を迎えつつあるか・・・の印象がある。日本の企業のうたかた

の夢といってしまうにはそのボリュームは大きい。しかしなんと危うい関係であることよ。


・・・そんなものであるのかな? 

では対台湾・ベトナム・インド・・・とはどうなんだろう?

先日の台湾漁船の行動と、それを賞賛した総統には驚きながら、背景にも思いがいく。

根強い反日の過去問題、思惑も絡んでか、どうにもややこしそうだね。

国民性の違いが、ややこしさに拍車をかける。


ある意味うんざり・・・。


チャイナ幻想・・・コレア幻惑。


理性と良心が揺れている。



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